柳原博志 直線運動上達法 評価

直線運動上達法を徹底評価してみました!

柳原博志コーチの直線運動上達法を評価レビューしていきます。

 

この教材を見ることで、本当にスコアがアップするのか?

 

どれぐらいの期間でどのくらいで?

 

実践しやすいの?

 

練習方法は理にかなってるの?

 

どんな人に合っているの?

 

などなど気になるところをレビューしていきます!

 

また実践者さんの評判や口コミもまとめています。

 

ではいきましょう。

 

直線運動上達法の特徴

 


PDFオールカラー全97ページ

 

 

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この直線運動上達法を一言でいうと、

 

回転でなく直線のスイングが習得できる!

 

ということになります。

 

 

今、世界では標準のスイングは骨を使った欧米人直線運動スイングが主流となってます。

 

回転運動ではない直線運動のスイングなので、腰への負担がなく、筋肉や遠心力は必要ありません。

 

なので年配者の方や、女性の方でもラクに飛距離を伸ばすことができるのです。

 

 

誰もが一度は憧れた、タイガー・ウッズのような美しいスイングを作れるようになる。

 

 

のみ込みの早い人だと、たった2時間の練習で、100が切れない状態からいきなり90にスコアアップ!

 

しかも、飛距離が30ヤード以上伸びたそうです。

 

もちろんスイングの正確性も増すので毎回飛んで曲がらないボールが打てるようになります。

 

 

回転系から直線系のスイングに変えるだけで

 

 

ヘッドに腕と頭が引っ張られる感覚

 

 

ヘッドが勝手に走る感覚

 

 

をつかむことができるようになります。

 

 

 

90、100切りするためにはゴルファーなら誰でも必ず身につけなければいけないのが左手のコックです。

 

シャフトの立った「L形のダウン」「タメを作る」ことで飛距離が伸びます。

 

 

でも、なぜ回転運動のスイングがいけないのでしょうか?

 

 

回転運動がスイングを不安定にさせている!

 

日本人に多い回転運動を使ったスイングではインパクトで左膝の曲がった下半身先行の野球ゴルフスイングになります。

 

 

実はこれが間違いなんです。

 

 

回転運動スイングだと、

 

ダウンスイングで左肩が早く開きシャフトの寝たタメのないダウンになる

 

ダウンスイングで左膝が曲がってしまい左腰より横にはみだしてしまっている

 

インパクトで左腰が引けてしまい左膝も曲がってしまい右膝が左膝に動いてしまう

 

フォローで右足の踵が見えてしまい右膝が左膝にかさなってしまう

 

フィニッシュで左足の土踏まずがめくれ右膝が左膝にかさなって左足が動いてしまう

 

 

上記のようなミスショットを誘発するスイングをしてしまうのです。

 

これではいくら練習しても上達しません。

 

無駄な練習をしてることになります。

 

 

本来、日本人の胴長短足の体形では上体が起き上がってしまうから、前傾を維持してバックスイングしないとダメなんです。

 

また、左手のコックでシャフトの立ったL形のダウンのタメができていないからインパクトで上手く当たらないのです。

 

 

回転運動をやめて、直線運動を習得すれば劇的にショットは安定していきます。

 

 

直線運動スイングを覚えよう!

 

解決法は、回転運動のスイングをしていた人を直線運動のスイングに変えるだけです。

 

 

欧米人のように前傾を保ち、「骨盤の上部の出っ張り部分」から「回転」ではなく「前後」に動かせばいいのです。 

 

クラブヘッドは、後から勝手についてきます。

 

 

日本人の左股関節の位置を、欧米人の左股関節の位置に直すこと。

 

これさえ直してしまえば、あとは勝手についてきます。

 

 

なぜなら、

 

 

骨は関節でつながっているから!

 

 

です。

 

 

タイガー・ウッズのように、

 

 

グリップは世界標準のフィンガーグリップで握る

 

右手首は左手首の上になっている

 

左肩は常に右太ももの延長線上にある

 

左頬はヘッドと引っ張りあっている

 

体重移動でなく重心移動である

 

 

ゴルフスイングって本来は、上記のようなスイングをしなければいけません。

 

 

スイングは左手主導であるが、右腕の使い方を変えることでスイングが劇的に変わるのです。

 

 

厳密にいうと、「いけない」わけではありませんが、回転系の打ち方を極めようとすれば何年も血の滲むような努力をしなければならないのです。

 

 

ですが、直線系の打ち方を覚えるのは極めて簡単なんです。

 

 

シンプルゆえに誰にでもできる動きなんです!

 

 

このスイングを作るためには「ある物」を使って反復練習する必要があります。

 

そして、その「ある物」は誰でも簡単に作れます。

 

 

具体的には、

 

「尾てい骨あたりを上に引き上げ、前傾を維持して左肩を低くバックスウィングする。」

 

「左手をコックして、右手の●●●●を●●●●せる。」

 

「左手のコックをそのまま右腰まで保って、グリップエンドを一気に地面に突き刺す。」

 

「ヘッドスピードは左手のコックのタメが作る。」

 

「右足●●●●右足の●●●●を●●●る」

 

「左肩が常に右太ももの延長線上にある。」

 

※ネタバレになってしまうので一部伏せ字にしています。

 

 

このようなスイングをすれば安定感、飛距離が伸び、スコアアップします。

 

私も試しましたが、とても簡単な練習方法でした。

 

 

その効果は世界のプロゴルファー達が実証しています!

 

常に同じ一貫性の動きを作り出すのは、柔らかい筋肉ではなく硬い「骨の連動」 のなせる業だからです。

 

骨が関節の連動で動く「直線運動スイング」なら、年齢は関係ありません。

 

・タイガー・ウッズ
・アニー・エルス
・ニック・ファルド
・トレバー・イメルマン
・パドレイグ・ハリントン

 

そして、ベン・ホーガン

 

 

世界トッププロは皆、直線運動スイングです。

 

 

「直線運動」は「歩く」動きです。 

 

 

回転運動は遠心力が働くのでどうしても外にズレてしまう。

 

 

直線運動は縦の動きなのでズレが少なくてすむ。

 

 

回転運動は遠心力に耐えうる腕力が必要なので年配の方や女性には向かないのです。。。

 

 

結果、

 

回転運動はショットが安定しない

 

 

直線運動はショットが安定する

 

ということになります。

 

 

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