森本光洋 リズムシンクロ打法 評判

リズムシンクロ打法の評判と口コミをまとめてみました!

森本光洋コーチのリズムシンクロ打法の評判を書いていきます。

 

この教材を見ることで、どれぐらいの期間でどのくらいでスコアがアップするのか?

 

・実践しやすいのか?

 

・練習方法は理にかなってるのか?

 

・どんな人に合っているのか?

 

などを書き綴っていきますね(^^)

 

リズムシンクロ打法の特徴

 

教材はPDFファイルでオールカラー全97ページ
+動画コンテンツ形式

 

 

リズムシンクロ打法の販売ページはコチラです!

 

 

このリズムシンクロ打法を一言でいうと、

 

体重移動のない1軸打法を習得できる!

 

というゴルフ理論です。

 

この教材はDVDではなく画像を豊富に使って解説した電子書籍です。

 

また、書籍にプラスして専用のホームページで、約3時間の映像で学べます。

 

この動画はスマホでも見れるので空き時間にサクッと見れるので便利です。

 

ステップ1.アドレスの作り方
ステップ2.ハンガードリルでスイングプレーンを習得する
ステップ3.パンチショットドリルでスイングを作る
ステップ4.重要ポイントを理解する
ステップ5.珠玉のドリル

 

この5段階を順に踏んで行くことで、ゆっくり着実にステップアップすることが可能です。

 

 

この教材は、内容的には「本物」です。

 

 

ただ、

 

中級者が取り組むべき内容です!

 

 

具体的には、83〜90以内を目指します。

 

なので、まだ100切りを達成されてない方には参考になりません(汗)

 

まだアベレージゴルファーの方は以下のDVDが合ってますm(_ _)m

 

7日間シングルプログラム

 

 

では、リズムシンクロ打法についてみていきます。

 

スイングはアップライトが正解

 

 

リズムシンクロ打法とは、スイングリズムを一定にさせて、アップライトなスイングプレーンを習得することで正確さを生む打法です。

 

 

 

プラス、体重移動の少ない一軸スイングが正確性と飛距離をもたらします。

 

 

 

アップライトなスイングプレーンを身につけることで、性別、年齢、体格的にハンデがある人でも強烈なヘッドスピードを生み出すことが出来るようになります。

 

 

では、なぜ「リズムシンクロ打法」を見て練習すれば上達するのか?詳しく見ていきましょう。

 

 

スイング中に体重移動してはいけません!

 

年齢と共に飛距離が落ちた

 

小柄だから飛距離が出ない

 

なかなか90が切れない!

 

 

と言いう方がいますが、その原因は、飛距離を伸ばすために心がけてる体重移動が間違いなのです。

 

ショットが安定しないのは外人向きのフラットなスイングプレーンになっているだけです。

 

 

決して年齢とか性別とか体格だとかが原因ではありません!

 

 

右脇を締めてスイングするフラットなスイングプレーンの場合、物理的にインパクトゾーンが短くなり、ヘッドスピードが落ちます。

 

 

アマチュアがプロのスイングを真似してはいけません!

 

 

プロのようなヘッドスピードの速くないアマチュアにとっては、終始その中心軸を動かさない方が良い。

 

体重移動しないほうが良いのです!

 

 

デカヘッド全盛の今の時代では、リストターンしていてはクラブヘッドが戻りきらず不安定なショットとなるのです。

 

ではどうすればよいのか?

 

 

スイングリズムと一軸スイングが正確性と飛距離をもたらす!

 

アイアンは左一軸

 

ドライバーはセンター一軸

 

 

にすることで正確性飛距離をもたらします。

 

 

そして、

 

自分のスイングリズムを見つけること!

 

 

スイングリズムを見つけることで、シャフトのしなりを最大限に利用した強烈なヘッドスピードを生み出すことが出来るようになります。

 

 

 

性別や年齢、体格や腕力にハンデがある場合でも、

 

「アップライトな一軸のスイングプレーンを身につけ」

 

「スイングリズムを見つけシャフトをしならす」

 

ことができればハンデを埋めることができます。

 

あるクラブを使ってリズムの練習

 

ドライバーからアイアン、アプローチに至るまで全てスイングリズムを一定にする。

 

自分に合うスイングリズムでなければスコアは伸びないのです。

 

 

なので、「自分なりのリズム」を知り、このリズムをドライバーからアイアン、パターに至るまで「全て一定」にすることが大切です。

 

 

そして、その練習方法はとてもシンプル。

 

 

8番アイアンたった1本で練習します。

 

 

本来、8番アイアンたった1本の練習で、ドライバー、フェアウェイウッド、ユーティリティー、ロングアイアン、ショートアイアン、ウェッジに至るまで全てのショットを完成することが可能なのです。

 

なぜスイングリズムと一軸打法にするだけでそこまで変わるのか?

 

 

それは、現代ゴルフの理にかなっているからです。

 

 

現代ゴルフの利点を活かすことで結果はついてくる!

 

昔と違い今はゴルフクラブの性能が格段に良くなりました。

 

 

なのでゴルフクラブの性能を最大限に利用することができれば、体の衰えや体格的なハンデはある程度カバーできるのです。

 

最新のシャフト性能を活かしきるゴルフスイングへと、あなたのスイングも進化させなければなりません。

 

 

進化した道具を100%活かす、しなりを活用したスイングをあなたが身につけた時、あなたはこれまでにない飛距離と方向性を手に入れることが出来ます。

 

 

もはや、

 

力は必要ないのです。

 

 

 

クラブの性能を最大限に活かした「しなり」

 

 

ヘッドスピードを最大限に上げる「一軸打法」

 

 

それが、リズムシンクロ打法なのです。

 

 

ちなみに、現在活躍中の韓国のプロは、センター1軸の選手が多く、体格に恵まれないアジアの選手には向いているといえます。

 

一軸打法の利点

 

例えば、コマが高速に回転するためには、中心軸がしっかりしている必要があります。

 

中心軸がぐらついている時は、コマの回転も遅くなっていますよね。

 

また、アイススケートで選手がくるくると高速回転するシーンがありますが、あの時も腕を折りたたみ、軸を小さくして回っていることが分かるかと思います。

 

 

これもおもちゃのコマ同様、中心軸を1点にして回転速度を上げているのです。

 

手足を広げている時というのは、回転速度を早くすることが出来ません。

 

 

ゴルフも同様で、飛距離を伸ばすためヘッドスピードを上げるには、体重移動せず、軸はなるべく動かさずに打つ方が良いのです。

 

体重移動していると、軸がぶれるので、その分だけ体の回転が遅くなります。

 

 

また、プロのスイングはどのショットもリズムが毎回一定です。

 

それほど自分のリズムを見つけることは大事なのです。

 

 

リズムシンクロ打法の作者である、森本光洋コーチ自身も小柄で身長161p、体重わずか52sであるが平均270ヤード飛ばします。

 

失礼ですが、ぶっちゃけ「チビ」ですm(_ _)m

 

 

これって凄いですよね?

 

これは、シャフトのしなりを最大限に活かしたスイングだからこそなせる技です。

 

 

このリズムの大切さは、あのNHKの某番組ため○てガッ○ンでも紹介された理論です。

 

 

 

現在100を切られていて、更なるスコアアップを目指してるゴルファーに役立つ内容となってます。

 

 

 

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